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IFRSを活かす 合格者の声

合格者の声 Y.S 様

Y.S 様
英語ではなく日本語試験を選択。余裕をもって回答することができました
  • 性別:男性
  • 年齢:69歳
  • 業種:製造業
  • 職種:経理・財務


  • 受験に至ったきっかけを教えて下さい。
  • 最近脚光を浴びているIFRSの基礎を学ぶため、アビタスのIFRS Certificate(国際会計基準検定)コースを受講(2009年2月~4月)。当初、英語で受験すべく勉強していましたが、新たに日本語試験が始まることを知り、第1回試験を受験しました。
  • 試験を受けた率直な手ごたえについて教えて下さい。
  • 日本語試験のため、2時間で60問は余裕をもって解答でき、40分余を残して答案提出。高得点ではないが、正答率70%の合格ラインはクリアできた自信はありました。
  • 現在のお仕事内容について、差し支えない範囲で簡単に教えて下さい。
  • 製造業(有価証券報告書提出会社・非上場)の経理部で会計・税務等、経理全般の仕事をしています。
  • 合格を機に、この知識をどのように活かしたいですか。(どのように活かしていますか。)
  • わが国でも将来的に国際会計基準の強制適用が検討されていますが、それ以前の段階においても、日本基準と国際基準の共通化による差異縮小を図るため、続々と会計基準の新設・改訂が行われています。こうした新しい会計基準を正しく理解するのに、その背景にある国際会計基準の知識は大いに役立っています。
    今回の合格を機に、この知識を日本の新しい会計基準や国際会計基準を経営陣に説明する際や、社内研修の場で役立てたいと思っています。
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