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IFRSを活かす 合格者の声

合格者の声 M・H 様

M・H 様
日本基準、米国基準にも触れつつIFRSを意欲的に学習。今後は実務に関わっていきたい。
  • 性別:男性
  • 年齢:25歳
  • 業種:大学院生
  • 職種:大学院生


  • 受験に至ったきっかけを教えて下さい。
  • 目標を持って学習をしなければ成長しないと思っていたため、検定試験合格のため意欲的にIFRSを学習していました。
  • 試験を受けた率直な手ごたえについて教えて下さい。
  • 難しく感じました。過去問があれば傾向や対策を立てることができるが、試験問題は回収されるため、どの程度の知識があれば合格出来るか分からず不安でした。
    理論と計算を融合した問題が多かったように感じました。
  • 学習のコツや、うまくいったポイントがあれば教えて下さい。
  • 学習するときは、日本基準、米国基準、IFRSの3つの基準に触れながら学習すると記憶に残るのでお勧めです。
    検定試験に合格するためには計算問題を多く解く必要があると感じていたため、理論ばかりではなく、出来るだけ計算問題が多く掲載されている参考書等で勉強しました。他には現在IFRSで財務情報を開示している会社の決算短信や有報を読むように心がけました。
  • 現在のお仕事内容について、差し障りの無い範囲で簡単に教えて下さい。
  • 現在は大学院でIFRSを専門に基準の内容等を学んでいます。
  • 検定試験に合格して良かったと思えることや、検定合格後の活かし方について教えて下さい。
  • IFRSは原則主義なので、IFRSの専門家になるためには、理論と実務経験の両方が必要となります。そのため、検定試験を通じて基本的な知識を習得することができてよかったと思います。
    私には実務経験がないため、今後この検定試験を通じてIFRSの実務に関わることが出来ればよいなと思いました。
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