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IFRSを活かす 合格者の声

合格者の声 匿名希望 様

匿名希望 様
検定を通した学習で、IFRSの要点を叩き込んだ“IFRS脳”が完成。今後は実際の会計処理実務に応用していきたい
  • 性別:男性
  • 年齢:50歳
  • 業種:監査法人
  • 職種:会計監査


  • 受験に至ったきっかけを教えて下さい。
  • アビタスの皆様のご紹介により、この試験の存在を知りました。ちょうどIFRSをどうやって確実に身につけて行こうか考えておりましたので、検定を通して学習することで、まずは軌道に乗せようと考えました。
  • 試験を受けた率直な手ごたえについて教えて下さい。
  • 試験前、日本語の訳がテキストと異なっていたら対応できないのでは、という懸念がありました。また、時間的余裕がなかったため、過去の英文合格者の意見に従い、MCのみに絞りこみました。「初めて」の日本語試験であることは、プレッシャーでもあり、楽しくもありました。試験場で問題を見たときは、MCと違う問題がいくつかあって焦りましたが、皆同じと思い、冷静になれました。IFRSは実務でも判断が問われるものが多いため、常に考える態度が必要のようです
  • 現在のお仕事内容について、差し支えない範囲で簡単に教えて下さい。
  • 現在、監査法人にて監査に従事しています。クライアントに対してIFRS導入の指導を行っていく立場にあります。しかし、今回の検定試験においては、時間のない受験生にすぎませんでした。
  • 合格を機に、この知識をどのように活かしたいですか。(どのように活かしていますか。)
  • アビタスのテキストやMCを通して検定試験の学習を経験したことで、IFRSの要点を頭に叩き込み、考え方としてのIFRS脳を作るのに役立ちました。これから、この脳を活用して、実際の会計処理にあたり、実際の各事例に対応できるようにしていきたいと思います。
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