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IFRSを活かす 合格者の声

合格者の声 K.G 様

K.G 様
IFRSの知識の吸収には、体系的な学習が重要。目先の目標に検定試験を設定し、1ヶ月強で見事合格
  • 性別:男性
  • 年齢:40歳
  • 業種:----
  • 職種:----


  • 受験に至ったきっかけを教えて下さい。
  • 昨年10月に勤務先のIFRS移行準備プロジェクトに異動となり、プロジェクト立上げに携わることになったが、肝心なIFRSについて知識が浅く、外部のIFRS関連セミナーや勉強会を受講してもなかなか吸収できなかったため、体系的に学習した方が良いとの考えに至り、一念発起。目先の目標として、IFRS Certificateがうってつけだったのでその合格を当座のゴールに設定した。
  • 試験を受けた率直な手ごたえについて教えて下さい。
  • 2006年にUSCPAに合格し、その後米国基準決算作業に従事していたこともあり、IFRSへの親和性はあったものの準備期間が1ヶ月ちょっとということもあり、はじめからラストスパート状態でアビタスのテキストとMCカードの問題を頭に詰め込んだ。実際の試験では、半分が確答、3割がまあまあ自信あり、残る2割が未知の(テキスト/MCカードにない)問題で7割の合格ラインはクリアできたかな、といった手ごたえだった。
  • 現在のお仕事内容について、差し支えない範囲で簡単に教えて下さい。
  • グループ企業のIFRS移行の影響の分析、調査、促進など
  • 合格を機に、この知識をどのように活かしたいですか。(どのように活かしていますか。)
  • 現在の職務内容のベースラインとして最適なレベルの範囲の知識を習得できたものと思う。この知識を核にして、より詳細な内容、アップデートされた基準などの知識を拡充して業務パフォーマンスを上げて行きたい。
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